企業情報

コンサルタント担当紹介

プロフィール

横原 義人

1979年9月20日生まれ 鳥取県出身

略歴

陸上競技(長距離)を中学〜大学4年間の10年してきました。箱根駅伝を経てオリンピックを志し活動してきましたが、夢かなわず大学で競技生活を閉じました。陸上競技(長距離)とは究極の個人競技であり、良い走りができなくとも、怪我をしても、全て自己責任であり、言い訳は全くできません。また目標設定を自身で策定し、そこからゴールからの逆算でこれからどういうトレーニングをしなくては目標達成できないのか?いつまでに何をしなくてはいけないのか?ということを考え、行動しないと成長できない競技でもあります。

その経験と思考をもとにさまざまな企業で営業、営業マネジメント、新規事業開発に携わってまいりました。2012年には東京オリンピック決定の機もあり、再度スポーツ愛が再燃し、アスリート支援の会社を立ち上げ主にアスリートの競技キャリア支援、引退後のセカンドキャリア支援を行ってまいりました。
またアスリートだけではなく、プロ球団や競技団体の事業コンサルも手掛けてきました。その経験を活かして、近年では大手航空会社の業務コンサル、関東大手私鉄の沿線活性事業のコンサルなどを手がけています。

ご挨拶

私は企業が業績向上や社会貢献をすることの手助けをするのが、私の人生における目標です。
そして、企業が事業で成功するためには、いかにして目的(構想)を持って取り組み、それを集中して実践する必要があるのかを理解することです。事業を推進していくことは、走りながらも試行錯誤を繰り返しながら学ぶ機会を与えてくれます。
邪魔になるものを取り除いて、自分たちの中の“壁”を超えることができます。その壁は多くの場合が外的要因ではなく、自身で決め付けている企業が多いのです。

私は、コンサルティングには“リーダーシップ”が必要だと考えています。物事に対して熟考して的確さを見出し、反復による繰り返しでの学び、分析能力、自己評価、推論(“こうだろう”と推し量ること)、事業戦略の確立など、業績を向上させるためには、これらを生み出すためのリーダーシップが必要です。理想は、より良い予測ができ、そこから結果を改善するための戦略を形成することができることです。
コンサルタントとして、私は企業にコンサルティングする際には、ただ単に「これをしたほうがいい(HOW to)」とだけを教えません。権限を与えられた社員は自信を得ます。そして、社員たちは逆境を克服できます。権限を与えられヤル気に満ちた社員は、周りの人たちのリーダーとなり、他人の成功を手助けしていきます。

私は社員や企業そのものを成長させればさせるほど、ワクワクします。なぜなら、自分が教えを受けたことに人々は感謝の気持ちを持っているし、他の人ももっと向上したいということに気づくからです。
私はコンサルティングする企業の1社1社をとても誇りに思い、企業のコンサルタントであることを幸運に思っています。

概要

社名 RESTRATION
代表者 横原 義人
所在地 〒224-0029
神奈川県横浜市都筑区南山田1-3 14-503
TEL/FAX 045-900-3368
設立 2019年4月
業務内容 コンサルティング業務
主要取引先 大手航空会社、航空会社グループ会社(数社)、小田急不動産株式会社(小田急電鉄グループ)、
ミズノ株式会社、テクトレ株式会社、New innovations株式会社、handensein株式会社、
TOMONARI株式会社、株式会社アークエイト 、YeePa株式会社、早稲田エルダリーヘルス事業団、
イノベーションヒルズ株式会社、積水化学陸上競技部 など

アクセスマップ

〒224-0029
神奈川県横浜市都筑区南山田1-3 14-503

TEL/FAX:045-900-3368

[営業時間] 10:00〜19:00

[定休日] 土・日・祝日